2006年10月10日 (火)

かもめ食堂、見てきました!

ちょっと遅いですが、(公開からだいぶたってるけど)かもめ食堂見てきました~~~!!

http://www.kamome-movie.com/

感想。合気道とお料理を習おうと思いました・・・かなり本気で。
それからコーヒーのドリッパーとポットを買おう!見終わって家に帰って、おまじないを唱えながらコーヒーを淹れましたよ、さっそく(^^♪

小林聡美・片桐はいり・もたいまさこが並んで立ち働いている姿を見ているだけで、ホントに楽しい!!これこそ「オモロさ」レベルが高いってことなんだろうな~~・・・。

でもホントに小林聡美の立ち姿とか、声とか、さっぱりしているのに通っていて美しいしかわいらしい。こういう女性になりたいなo(*^▽^*)o

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2006年9月 3日 (日)

熊野旅行@一人旅(一日目)

熊野三山をめぐるたび@一人

熊野古道の峠越えを目論見旅行を計画したけれど、あまりにゆるい計画に反対が起こり、(苦笑)
熊野三山をめぐるのんびりパワースポット旅行にいってきました~~★

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2006年7月17日 (月)

えいが。

テレビでやっていた「逆襲のシャア」を見たんですが・・・

シャアってホント悪いやつだよ~・・・。もうほんとララァのことしか考えてないもん。タイトルを「執着のシャア」に変えたいくらい。

でもワタシちょっと思ったんですけど、そんなにお母さんが欲しかったらミライさんとつきあったらよかったのにねえ・・・。きっと導いてくれると思うんだけどなあ。悪いようにはならんと思う。ジオン軍使って積極的に環境問題に取り組んだりしそう。

でも、最後口げんかしながら燃え尽きていく二人を見て、ちょっとすがすがしかったですね!結局さいごは口げんかなんだね!みたいな・・・

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2006年4月22日 (土)

泣いた・・・。

家帰ってきて、最後30分くらい見た映画。

「母の眠り」監督: カール・フランクリン 原作: アナ・クィンドレン 脚本: カレン・クローナー

30分しか見てないのに、号泣してしまった・・・。

Amazon.co.jpより
   ニューヨークでジャーナリストとして多忙な日々を送るエレン(レニー・ゼルウィガー)は、母ケイト(メリル・ストリープ)が病に倒れたと知らされ、キャリアを捨てて帰郷した。自分とは異なり平凡な人生を過ごしてきた母を見下していたエレンではあったが、やがて彼女は母の真の強さを理解するようになる…。
   ピューリツァ賞を受賞したジャーナリスト、アナ・クインドレンの原作をもとに、カール・フランクリン監督が家族のありようや女の生き方を追求していくヒューマン・ドラマの佳作。

家帰ってきたら、TVから「きよしこの夜」が流れてて、『季節はずれだなあ』と思ったんです。

そこからメリル・ストリープのセリフで

「幸せになるのは簡単なの。ただ心の持ちようなのよ。私はいつだって目を閉じれるわ」

っていうのがあって。見てたら不意にさっきのクリスマスのシーンが浮かんできて・・・。

なにがこんなに悲しいんだ。ぐらいに泣いてしまいました。居間におれんかった。

ちゃんと、借りてきて最初から見よう・・・。

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2006年2月 3日 (金)

茶母乃剣

見ました?最終回。

なんというか・・・一言で言うと「何だよそれ!」みんな死ぬとは・・・。

でも嫌いじゃないというか、やっぱり様式美ですよね。
そんなに飛ぶか~?みたいなツッコミどころも多くて楽しかったし。
特に主題歌なんか創作ダンスつくりたいぐらいノリノリ。

私、韓国時代劇の武官どののヒゲ姿はたまらなくかっこいいと思うのです。
チョンサガンどの、当初は威厳があってかっこよろしいのに、だんだんヘタレになっていくさまがよろしい!とてもよろしい!

チャングムのグリーン先生(声)も後半ないたりしてたので、そんなとこに韓国男性のパッションを見たり!

以上、韓国ドラマ感想でした。

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